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2008.09.13 NNKT川河口 3:30-5:30

久々のシーバス釣行。
NNKT側河口右岸に到着する。
アングラーは私1名。
久々の場所ですっかり様子が変わっている。
久々の釣行、1名と寂しい状態。
みなさん青物に狂乱中なのでしょうか?

さて、釣りの方は
下潮で河口からその周辺を探るも
バイトさえなし。
魚の気配もなし、夜が明けて集まってくるのは
サーファーの皆さんのみでした。

不調ど真ん中と言うかこの頃釣りしていないので
釣果を期待してもダメですね。

いまだシーバスレスの今年です。



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2008.09.14 SN港ショアジギング、後NTR川河口でワインド

9:00-11:30 SN港MNM防波堤
 今年購入したベイトリールとロッドのお試しにショアジギングに出かける。
 時間としては朝のゴールデンタイムは終了のタイミング。
 実は寝坊しました。
 堤防先端まで半分ぐらいの場所でジグを装着してキャスト。
 ん~、なかなか良い~、これからはショアジギングはこのスタイルで
 行きましょう。
 キャスト開始して2時間程度していきなり天候が崩れだす
 雨だけなりよいが雷がなりそうなので撤収決定。
 南の方は天気が良そうなので南下決定。

12:30-NTR川河口
 ここは9/15以降はサケの遡上に備えて禁漁です。
 ワインド釣法を試したく決行。
 上げ潮の河口で正しければ出るかも!
 キャスト、シャクリ!シャクリ!。
 ちょっとは要領をつかんでみたい
 但し釣果には繋がらず。
 15時終了。

2008.09.15 SN港MNM防波堤

今日は魚を持って帰る事を前提に
青物ゲットに行ってきた。
朝3時30分到着、まだ暗い堤防を先端に。
先端から4本前の電柱で待機。
「ん~、ここらから見るアウトレッドモールの観覧車の
 ネオンは綺麗だ。新たなシンボルの登場ですか」
やがて周囲が薄明るくなってきてキャスト開始。
そしてまもなく足元でヒット!
なんなく上がって来たのは「サバ」でした。





とりあえずクーラーボックスへ。
そしてその後何度キャストしても
反応なし。
回りもサバ以外上がらず。
今日はどうしたのでしょうね?

8時30分睡魔に耐えられず撤収。

継ぎ目から抜けなくなったロッドを抜く方法

タイトルの通りですが、今日はうれしい事がありました。
この1ヶ月間愛用のロッドが継ぎ目から
抜けなく諦めていましたが本日ついに抜くことができました。
同様にもし困っている人がいたら参考にして下さい。

●試してダメだったこと
※人に聞いたことやネットで検索してやった
 事です。

×継ぎ目をドライヤーで暖めて抜く

×二人で抜く
 →あまり強くやるとロッドを折りそうで怖い
 →手が痛い

×膝の裏側にロッドを挟んで中かがみの状態で
 膝を開く力で抜く
 →通常はこれでOKだが
  今回の様なつわものには効き目がなかった

×オイル、CRCを拭く
 →少しは回ったが抜けるまでに至らない。

●大成功!
 ほぼ諦めていたが何らかのタイミングで
 ネットで発見即実行、簡単に抜けた。

○継ぎ目を10分間程度冷やす。
 →冷凍庫にあった保冷剤で10分冷やし
  両方の継ぎ目を左右に動かす。
  あら不思議簡単に抜けました。

いやぁ、良かった良かった。
こうして車の一部を占有していたボイド管に入れられていた
抜けなくなったロッドは元の鞘に戻りました。
おしまい。

2008.09.18 MNM防波堤 ~青物~

今日、仕事は代休。
という事でこの頃ちょっと下降気味ですが
MNM防波堤に行ってカンパチをゲットしよう
と思い向かいました。
到着4時仕度をして先端まで・・・
到着するころには辺りも薄明るくなり
すぐに1投目の準備に入る。
1投目はメタルジグ(ピンク)、
2投も、・・・・ここから約3時間
なんの反応もなし、
周りのアングラーも釣れた気配なし。
ナブラも立たず
唯一釣れるのは遠投サビキによる
サバだけ。
一体イナダ、カンパチはどこに行ったのでしょうか?
粘れば釣れたのでしょうが。
8時撤収。

今週末は台風が通過しそうでこれにより
ちょっと海の状況が好天することを期待。

キャストの合間に気分晴らしに
入稿してきた「ふじ丸」を撮影。



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